がんばります福島県農業!二本松農園ブログ

全国の皆様の応援をいただきながら風評被害と戦っています。~「助けたい」が経済を支えようとしています。~

福島県産米コシヒカリ 食味すべて最高「特A」ランク

日本穀物検定協会は、このほど「おいしいコメ」を判定する
平成28年産米の食味ランキングを発表しましたが、
福島県産米は、会津・中通り・浜通りいずれの地域から
とれたコシヒカリとも、食味は、最高ランクの「特A」でした!
改めて、福島県のコメがおいしいことが証明されました。
ぜひ、全国のみなさん、おいしい福島の米を食べてください。
次のネットショップでお買い求めいただけます。

里山ガーデンファーム
http://www.nihonmatsu-farm.com/

NPO法人がんばろう福島、農業者等の会

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  1. 2017/02/24(金) 08:56:32|
  2. 二本松農園
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J-GAP取得! 二本松農園

J-GAP ジェイギャップ と言います。
工場にはISOがありますが、その農業版と言えます。
安全・環境・衛生面で、徹底した改善を行い、認証機関から認証を受けます。
二本松農園では、このほどJ-GAP「穀物」について認証を取得しました。
認証取得にあたっては、たとえば、次のような内容についてクリアする必要があります。
①トレーサビリティ:水田→消費者の過程・流れを明確にすること。たとえば、お客様からお米のクレームがあった場合、
その米はどこの水田で採れ、その水田には、どのくらいの農薬や肥料を使ったか、いつ稲刈り・乾燥・もみすり・精米を行ったかを
システム的にさかのぼれるようにしなければなりません。
②出荷までの過程では、徹底して異物混入を防がなければなりません。
③もちろん、作業所や事務所は安全・衛生的であることが必要です。
④作業員は健康的であることが必要です。
⑤地球環境にも優しいように、エネルギー(燃料・電気など)もできる限り効率的に使用することが必要で、
毎年の当該農園からのCO2放出量を計算し、その推移を把握しておく必要があります。
これらは、例で、全部でチャック項目は200にも及びます。
二本松農園には古い施設もあることから、その修繕や掃除は大変でしたが、スタッフが協力して1ケ月間
作業を行い認証にこぎつけました。
今回いただいたお墨付きを大切にして、お送りする農産物の安全安心をさらに進めるとともに、「おいしさ」にも
さらに努力してまいる考えですので、今後ともご利用の程のお願いします。

ネットショップ「里山ガーデンファーム」で検索ください。

2017年2月 農業生産法人㈱二本松農園 代表取締役 齊藤登

(認証書)
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  1. 2017/02/23(木) 11:49:37|
  2. 二本松農園
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あんぽ柿

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このあんぽ柿、かなり「おいしい」です。
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里山ガーデンファーム

  1. 2017/02/14(火) 10:23:41|
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オーガニック


オーガニックドーナツ

有機にんじんジュース
のコラボ

郡山駅中
里山ガーデンファーム
  1. 2017/02/12(日) 15:07:11|
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香り豆 青豆も人気です


郡山駅中

里山ガーデンファーム
  1. 2017/02/11(土) 16:15:29|
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かぼちゃ饅頭 完売


かぼちゃ饅頭
今日も完売!

郡山駅中

里山ガーデンファーム
  1. 2017/02/11(土) 16:12:14|
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かぼちゃ饅頭

石井さん
あと2箱です

郡山駅中
里山ガーデンファーム
  1. 2017/02/11(土) 15:45:00|
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ドーナツまで売ってます



郡山駅中

14日まで

里山ガーデンファーム
  1. 2017/02/11(土) 15:11:25|
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郡山駅中販売 今月も始まりました。

14日のバレンタインデー
までです
  1. 2017/02/10(金) 14:30:36|
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「あんぽ柿」入荷!おいしくて安い。

今朝入荷しました。
次のネットショップでお買い求めいただけます。
http://www.nihonmatsu-farm.com/

里山ガーデンファーム
  1. 2017/02/09(木) 12:06:48|
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かぼちゃまんじゅう 小

かぼちゃまんじゅう
食べやすい小さいタイプ販売を始めました。
http://www.nihonmatsu-farm.com/
里山ガーデンファーム
  1. 2017/02/04(土) 11:27:34|
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こだわり豆腐

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こだわりの豆腐屋の話です。
福島市の大黒屋豆腐店は、江戸時代からの伝統をひきつぎ、国産大豆を使ったおいしい豆腐類を作り続けています。店主の佐藤さんは、本当こだわりの方で、材料・製法に妥協することなく、それが味に出ています。豆腐は食べた瞬間「大豆の味!」が口の中に広がりますし、
油揚げなどもおすすめで、生で食べてもおいしいくらいです。豆乳もおすすめです。
なので、最近、セット野菜「ふくしま新ブランド」の中にひんぱんにお入れしています。
里山ガーデンファームネットショップ
http://www.nihonmatsu-farm.com/
でお買い求めできるほか、
神奈川県藤沢市周辺の方であれば「エシカル市場藤沢」、(藤沢1026-5)
で販売しています。(毎週月曜日午後到着。数に限りがありますので、事前にお店にお問合せください。☎エシカル市場藤沢0466-52-4366)
また、福島市の大黒屋豆腐店の工場内に、2年前小さいですが「直売所」もOPENしました。
これから、春を迎えますが、福島市の「花見山」に観光にいらした際、お帰りに、大黒屋豆腐店に寄って、おみやげとしてお買い求めいただくのも良いですね。
(大黒屋豆腐店を紹介した当NPOブログは下記2件)
http://nihonmatufarm.blog65.fc2.com/blog-entry-586.html
http://nihonmatufarm.blog65.fc2.com/blog-entry-651.html

NPO法人がんばろう福島、農業者等の会
農業生産法人二本松農園
  1. 2017/02/02(木) 09:44:35|
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ふくしま新ブランド

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今日は、「ふくしま新ブランド」セット野菜の話です。
現在、毎月第4月曜日お届けの定期購入で、全国330名様にご利用いただいています、
私は、これを何とか月3000件にしたいというのが夢です。
3000件になれば、月1回ではなく、毎日100件ずつ安定してお届けできるようになり、
これだけで、多くの県内農業者の生活が安定する、からです。
ふくしま新ブランドが5年前、なぜ生まれたか?といいますと、
ネットで県内農家の野菜などを販売していましたが、県内各地の農家から直接お送りするため、送料が個別にかかるため、どうしても商品のロットが大きくなり、お客様から「応援で福島の野菜を買っているが、それぞれのロットが大きい。二人暮らしなので、もっと少量で色々な野菜を送っていただくことはできないか。」との声をいただいたことによります。それでセット野菜を始めたのです。
二本松農園の野菜だけではなく、県内各地の農家の農産物を一旦二本松農園に集めて、箱づめしてお送りしています。利便性だけでなく「新ブランド」の名前の中には、「世界一おいしくて安全」な農産物をお届けする、という意思が込められています。セットの中には、農産物(通常10種類)の他に、必ず「福島県農業の現状」をお伝えする手紙も入れさせていただいています。このようにして、永く福島県農家と全国の消費者がつながっていって欲しい、と思うからです。

このメールを受け取った方の中には、既に、ふくしま新ブランドをご利用いただいている方も多いかと思います。本当にありがとうございます。
まだ、ご利用いだいていない方は、ぜひ、この機会にご利用いただければ幸いです。

★2月は、27日(月)お届けの予定ですが、福島市の若手農業者八巻君の、いちご「とちおとめ」1パックも入れさせていただく予定です。
★ふくしま新ブランドについては、次のネットショップからお申込みいただけます。
http://www.nihonmatsu-farm.com/

NPO法人がんばろう福島、農業者等の会
農業生産法人二本松農園


  1. 2017/01/29(日) 10:22:07|
  2. ネットショップ
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あんぽ柿(会津)

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オーチャードさんの「あんぽ柿」

NPO法人がんばろう福島、農業者等の会
二本松農園

  1. 2017/01/28(土) 11:48:22|
  2. ネットショップ
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震災からの人気商品~ゆべし~

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震災から6年を迎えますが、この間、継続して人気の商品をご紹介します。
今、数メートルの雪が積もっている豪雪地帯奥会津只見町から、
「ゆべし」と「味みそ」。会津の伝統的な味がします。
震災直後、観光客の激減により、大変でしたが、
このネットや首都圏における復興販売で紹介していった結果、
味の良さが評判となり、復活していきました。
今ももちろん、次のネットショップでお買い求めいただけます。
http://www.nihonmatsu-farm.com/

NPO法人がんばろう福島、農業者等の会
二本松農園

  1. 2017/01/28(土) 09:41:07|
  2. 震災
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震災から6年「福島県農業の現状」

まもなく東日本大震災から6年を迎えます。
昨日も名古屋で500人の皆さまにお話しをしてきましたが、
「福島県農業の現状」についてまとめてみました。
南相馬市小高、飯館村、川俣町山木屋地区・・・次々と、避難区域が解除になっていきますが、現実は、「福島県の復興(特に農業)は、基本的には進んでいない」というのが現場の印象です。
これは、そもそも復興とは何ぞや、という点に行きつく点があるのですが、除染をしたから、堤防ができたから、住宅地のかさ上げをしたから、風評被害払しょくの広報をしたから・・・
というような現象面だけでは本当の意味での復興にはならない、ということだと思います。
11月22日の地震で、福島県沿岸部に津波警報が出ましたが、小名浜から内陸につながる道路は渋滞を起こしました。5年前の震災の際、逃げようとした車に津波が押し寄せ多くの人が亡くなったのではなかったでしょうか。人を救うということは、まず、何から優先にやっていくべきか・・の戦略がないように思うのです。
福島県の経済も、これまでは「除染バブル」で、建設業を中心に一見経済が潤っているように見えましたが、その仕事も最近どんどん減って、県全体の経済が再び衰退の方向に向かっているように見えます。福島県の経済が、本当に苦しくなるのは実は・・・これからなのです。
広く放射能の影響があった、そのイメージはいまだに残っている、10万人以上も避難し、いまだに8万人が帰れない(帰らない)ということは、福島県経済の根底がやられている、ということになります。まずはこの現状をしっかりと認識し、そのうえで、次はどのような方向に向かうかと、ということです。たしかに、新エネルギーやドローン開発・・行政は福島県に新しい産業を興そうとしていますが、大切なのは「震災前にあった産業もいかに復活させていくか」ということです。ただし、「復活」と言っても、単なる前に戻すのではなく、震災を踏まえ、また、日本中・世界中の人々に応援を受けたその「人と人とのネットワーク」を活かして、創造的な復興に進んでいくか、ということです。
農業について言えば、いわゆる風評被害の払しょくもあまり進んでいないように思います。
これは、福島県の農業界自体が「風評被害」というものを理解していない、ということに起因している面もあります。確かに、野菜や果物は震災前の販売水準に戻りつつありますが、それは安定しているのでしょうか?これは、生活の基盤である食べ物というものは、生産者と消費者が安定的につながっていかないと、本当の意味での流通復活ということにはなりません。米については、いまだに首都圏のお米屋さんやスーパーで「福島の米」を見かけることは少ないです。1100万袋もの米を放射能検査を行っても、流通が復活しない、ということは、原因は「放射能が入っているかいないか」ではなく「放射能の過去のイメージ」を引きづっていることに起因している、ということになります。日本における米の消費量自体が下がっていますので、なにも福島の米でなくても・・・といういわゆる「ことなかれ主義」、6年間近くスーパーの棚に置かれていなかったものを、再び商品として棚に戻す難しさ・・・これは流通のシステムにも起因しています。
このように、風評被害ひとつとっても、その原因と現状は複雑なものがあります。
このような中で、私たち、福島県農業者は、何をしていかなければならないのか、それは二つ「おいしいもの」をつくる努力と、「消費者と直接つながって」福島型の新しい食の流通を創っていく、ということです。
このような目標のもと、福島県内52の農家で組織するNPO法人がんばろう福島、農業者等の会(事務局二本松農園)では、努力しています。
先週から、浪江町から福島市に避難している石井さんという農業者がつくった「かぼちゃまんじゅう」をネットショップに載せたところ、全国からお買い求めをいただいています。これも、かぼちゃまんじゅうが「おいしく」なければ長続きしません。
二本松農園では、近所のおばあちゃんがたが集まり、今年どのような野菜を作るかの作戦会議を始めました。これは、二本松農園のネットを通じて「全国の人が買ってくれる!」という希望が生まれたからこそ、そのような行動になってきたのです。
先日は、南相馬市の農家が二本松農園を訪れ「帰還したので、これから地域の人たちで野菜をつくりたい。売り先がないとやる気が起きないので、ぜひ、二本松農園で買って欲しい。」
ということでした。この夏頃から、この方々がつくった南相馬市産の野菜をセット野菜「ふくしま新ブランド」の中に入れ全国の皆さまにお届けできるようになるでしょう。すごく楽しみです。
このように、福島県の農業者自身が行動を起こしていかなければなりません。
私は、それを全国の皆さまに「つなぐ」仕事を今後も精一杯やっていくつもりです。
今後とも福島県農業をよろしくお願いします。

次のネットショップで福島県農業とつながれます。
(里山ガーデンファーム)
http://www.nihonmatsu-farm.com/

2017年1月27日
NPO法人がんばろう福島、農業者等の会
農業生産法人 二本松農園
代表 齊藤登




  1. 2017/01/27(金) 11:21:24|
  2. 震災
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かぼちゃまんじゅう

今日も、20パックupとなりました。
http://www.nihonmatsu-farm.com/
里山ガーデンファーム

  1. 2017/01/27(金) 08:00:29|
  2. ネットショップ
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名古屋へ

これから、出張スタディファーム「福島を語る」で名古屋に出発します。

2月26日(木)13:30~名古屋市中区役所で500人の予定です。

二本松農園 齊藤登
  1. 2017/01/25(水) 09:02:04|
  2. 二本松農園
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かぼちゃまんじゅう追加でUPになりました!

http://www.nihonmatsu-farm.com/

NPO法人がんばろう福島、農業者等の会
農業生産法人 二本松農園

  1. 2017/01/24(火) 15:41:41|
  2. ネットショップ
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かぼちゃまんじゅう

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今、福島でブレークしつつあります。
先月、郡山駅中店舗で試験販売したところ注目を集めました。
この饅頭には物語があります。
震災前、浪江町で、九重栗南瓜(くじゅうくりかぼちゃ)を使ったかぼちゃまんじゅうで
地域おこしをしようとしていたところに震災、避難により中断していましたが、
浪江町出身の石井さんが、避難先の福島市で、このほどつくり始めたのです。
写真のように、見た目が、鮮やかな黄色で、いかにもおいしそうで、目を引き、食べてみると、甘すぎず、かぼちゃ本来のおいしいさが広がることからリピーターが多くなってきています。
黄色く「ふっくら」とした感じが、福島県のマスコットキャラクター「キビタン」にも似ていることから、時々、(福島県の許可を得て)そのシールを貼って販売することもあります(笑)。
NPOがんばろう福島、農業者等の会では、現在、福島県内52農家が協力していろいろな県産農産物の販売を行っていますが、その中の福島市を中心とした女性部会(仮称)のメンバーが、いろいろなオリジナル加工品に取り組もう!ということで、このかぼちゃまんじゅうも含めて、がんばって製造しています。
かぼちゃまんじゅうは、もちろん、かぼちゃをたくさん使いますが、この時期かぼちゃは少なくなっているため、石井さんは、県内をかけずりまわってかぼちゃの調達に汗を流しています。
このように、農家や避難者が互いに助け合い、夢をもち取り組んでいる姿を大事にしたいと思います。
このような事で、まだ、製造体制が限られていることから、1日わずか5パック(1パックに2個入り)の超限定販売になり、賞味期限も3日と短いことから、お届け先も東日本に限定されますが、一度お試しください。
http://www.nihonmatsu-farm.com/
★なお、石井さんは、かぼちゃまんじゅうの他にも、「えごま」製品の開発にも取り組んでおり、福島市(石井さんが自分で栽培)や南相馬市(やはり避難区域だった場所)の農家にえごまを栽培してもらい、そこから「えごま油」を搾っています。これも、ネットショップ(「里山ガーデンファーム」で検索!)で販売していますので、こちらもぜひご利用ください。【内容量115グラムで2700円】

NPO法人がんばろう福島、農業者等の会
農業生産法人 二本松農園


  1. 2017/01/24(火) 10:03:42|
  2. ネットショップ
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    福島県二本松市の里山ガーデンファーム・二本松農園です。 長年きゅうりを作ってきましたが、2010年4月からWEBショップ、きゅうりもぎ取り体験も始めました! ブログ担当スタッフSは福島初心者です。 日々の発見を綴っていこうと思います。

    Author:【福島県】里山ガーデンファーム 二本松農園 代表 齊藤登
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